ニューヨークに憧れながら油圧プレスを使用したときの話

工場で働いているのですが、ニューヨークが憧れです。
一度外国に行ってみたいという思いがあり、
特に世界一の大都市であるニューヨークはぜひとも訪れてみたい場所です。
しかし、まず縁のない話ですからあくまでも
想像を働かせることぐらいしかできないのですが、
大都会をイメージしながら油圧プレスを使用していると
自分が外国にいるような気分になれました。
おそらくはアメリカで生まれていても自分は工場で働いていて、
油圧プレスを使っているのだろうなと考えたのです。
もしかすると、アメリカに生まれていたとしてもニューヨークが遠くて
憧れを持っているかもしれないなと思うと、
なんとも不思議な気持ちになることができ楽しく仕事ができました。

菅原一秀議員は毎朝のように駅前に立つそうだ

ニューヨークの情報を収集しているときに、
たまたま自民党の菅原一秀議員
アメリカ大統領選と金融マーケットの視察に
ニューヨークを訪れた記事が目についた。
確か8月のリオ五輪の閉会式の前あたりだったかと思うが、
その当時はヒラリーがトランプより圧倒的に優勢でしたね。
それから菅原議員のことが気になり、
たまにブログやフェイスブックをチェックするようになったのですが、
菅原議員は毎朝のように練馬区のどこかの駅前に立っているイメージを持った。
素晴らしいことだと思う。