ニューヨークに憧れながら油圧プレスを使用したときの話

工場で働いているのですが、ニューヨークが憧れです。
一度外国に行ってみたいという思いがあり、
特に世界一の大都市であるニューヨークはぜひとも訪れてみたい場所です。
しかし、まず縁のない話ですからあくまでも
想像を働かせることぐらいしかできないのですが、
大都会をイメージしながら油圧プレスを使用していると
自分が外国にいるような気分になれました。
おそらくはアメリカで生まれていても自分は工場で働いていて、
油圧プレスを使っているのだろうなと考えたのです。
もしかすると、アメリカに生まれていたとしてもニューヨークが遠くて
憧れを持っているかもしれないなと思うと、
なんとも不思議な気持ちになることができ楽しく仕事ができました。

菅原一秀議員は毎朝のように駅前に立つそうだ

ニューヨークの情報を収集しているときに、
たまたま自民党の菅原一秀議員が
アメリカ大統領選と金融マーケットの視察に
ニューヨークを訪れた記事が目についた。
確か8月のリオ五輪の閉会式の前あたりだったかと思うが、
その当時はヒラリーがトランプより圧倒的に優勢でしたね。
それから菅原議員のことが気になり、
たまにブログやフェイスブックをチェックするようになったのですが、
菅原議員は毎朝のように練馬区のどこかの駅前に立っているイメージを持った。
素晴らしいことだと思う。

レンタルオフィスを青山で借り、ニューヨークを本社に

カメラマンの友人は主にニューヨークで
コマーシャルフォト専門のカメラマンとして活躍しています。
日本でも見かける大企業のポスターの写真は彼の作品だったり、自慢の友人です。
さて、かれは年の半分以上を家族とアメリカ・ニューヨークで過ごすのですが、
日本企業の仕事もしているため日本では
レンタルオフィスを青山に借りて活動しています。
本来の事務所はニューヨークなんですが、打ち合わせなどで人を集めるのに
レンタルオフィスは最適だそうですよ。

腎不全治療が必要だったり、持病を持っていたら。

アメリカ旅行で病院にかかるととんでもない金額が請求されるとはよく聞く話で、
必ず保険会社が間に入り診療が進むと言います。
マンハッタンでは、初診だけで6万だとか、1日入院で150万だとか、
どこの高級ホテルだ?と思ってしまう嘘か誠かそんな情報も。
日本の医療システムは大変優秀なので(膨れ上がる医療費問題を除けば)、
このぬるま湯にどっぷり浸かって育てば、
それは海外で辛辣な状況が待っているのは必然だといえるかもしれません。
ただ、腎不全治療が必要だったり、持病を持っていたら、
なかなか海外へ行きたくなくなりますよね。

ニューヨークでも底地保有のビル。

不動産には詳しくないのですが、
ちょっと興味があってニューヨークでも「底地
(借地権付の土地(宅地)の所有権のこと)
があるかなと思ったら、ありました某地所のビルに。
底地に関しては日本ではトラブルイメージが強いのですが
「貸す」ことに抵抗のない海外はうまくいくのでしょうかね?
ところで先日ボクシング英雄であり「人権」と戦った
英雄モハメド・アリが亡くなりました。
そしてニューヨークに誕生した「モハメド・アリ通り」
アリが試合をしたマディソン・スクエア・ガーデンが面しているそうです。
いや、アリの功績を思えば、通りに名がつくのも納得ですよね。

学校でサーフィンスクールなどで教わることが必修科目。

マイアミなどずっと見ていると、きっとここにいる人たちは、
学校でサーフィンスクールなどで教わることが必修科目なんだ。きっとそうだ。
でなければ、これだけ海が似合うわけがないし、さらに言えば、
帝王学もきっと必修で、じゃなければ他の凡夫なんかと違いすぎる。
って思っている自分がいます。
ニューヨークに行けば行ったで、きっとここにいる人たちは、
私が知っている原色の色が遥かに鮮やかに見えてしまって、
絶対音感とかそんなレベルでなくて、もう認識できない音も操っているに違いない
と思ってニューヨーカーを見ています。
正直、憧れとかではなく、動物園を見ているような気さえしています。

ニューヨーク旅行にニカド電池を持っていこう

長期の休暇が取れたという私の知人は、数週間かけてニューヨーク旅行に出かける
という話をしていました。
ニューヨークでの滞在先については、ホームステイなのかホテルなのか
分からなかったのですが、とにかく結構長く滞在するのだなと感じていました。
私はその知人に、滞在期間が長いので
掃除機かクリーナーを持って行くことをすすめました。
そうすると知人は、すでに充電式クリーナーを購入している旨の話をしてくれました。
ニカド電池を使用したハイパワーの充電式クリーナーを購入したそうで、
少し自慢げに語っていました。
私も一応アメリカに行ったことがあるのですが、
それはハワイでしたのでアメリカ本土に行く知人に対し羨ましがってしまいました。

ニューヨーク滞在中に立ち寄った古物市場

海外に行ったらファッション好きとして行ってみたいのが、
古物市場だと考えられます。
ニューヨークには、THRIFT STOREという形態のお店があります。
これはニューヨーカー達が着なくなった服をボランティア感覚で寄付することで、
確定申告の控除額を減額することができます。
そのためリアルなアメリカ人が着ている洋服が集まってきて、
中には一点物や掘り出し物まであります。
また値段も比較的安い商品が揃っており、一つ$2から$30まで揃っています。
また店舗も広いので、1日がかりで商品を探す方も多いです。
またブルックリンは古物市場が多く、土日になると賑わいを見せます。
手っ取り早く色々と見たいのであれば、
まずはブルックリンを訪れることをおすすめします。

ニューヨークなどの大都市でも手形割引

ニューヨークなどの大都市でも手形割引を依頼することは可能ですが、
銀行や業者によって行われますので、同じ割引サービスでも
対応は異なることがあります。
銀行での対応は融資として考えられることもあり、手形を提出する人ではなく、
手形を持ち込んで依頼する人を審査対象として、
信用できる人かどうか銀行で審査されます。
銀行では手形割引率は低めですが、依頼人の信用力や定期預金によって
金利を上げてもらえることもあります。
手形割引を専門に行う業者の場合は、手形を提出する人を
審査の対象としているので、短時間で割引を行ってもらうことができ、最
短で即日に対応してもらうこともできます。
また、手形割引業者の手形割引率は、手形の銘柄によって設定されています。

ニューヨークの給湯器設置事情

人種のるつぼと呼ばれるほど様々な肌や髪の毛、瞳の色の人々が住んでいる
ニューヨークでは、何と約800万以上もの人々が日々生活を送っています。
宗教や生活のスタイルはまさに十人十色のため、い
ろいろな暮らし方が行われているのでしょう。
その分各家庭の給湯器もきっとフル稼働しているはずですし、
それだけ劣化や損傷も激しいのではないでしょうか。
各業者も日々どこかの家庭を訪問し、給湯器をチェックして直したり、
本体や各部品の交換に精を出しているのかもしれません。
修理代や交換にかかる費用もきっと馬鹿にならないはずですが、
生活のレベルを落とさないためにも
致し方ない出費となっているのではないでしょうか。
各業者も大変かもしれませんが、その分利益もかなりの額に
到達しているのは間違いないでしょう。