ニューヨークでも底地保有のビル。

不動産には詳しくないのですが、
ちょっと興味があってニューヨークでも「底地
(借地権付の土地(宅地)の所有権のこと)
があるかなと思ったら、ありました某地所のビルに。
底地に関しては日本ではトラブルイメージが強いのですが
「貸す」ことに抵抗のない海外はうまくいくのでしょうかね?
ところで先日ボクシング英雄であり「人権」と戦った
英雄モハメド・アリが亡くなりました。
そしてニューヨークに誕生した「モハメド・アリ通り」
アリが試合をしたマディソン・スクエア・ガーデンが面しているそうです。
いや、アリの功績を思えば、通りに名がつくのも納得ですよね。

学校でサーフィンスクールなどで教わることが必修科目。

マイアミなどずっと見ていると、きっとここにいる人たちは、
学校でサーフィンスクールなどで教わることが必修科目なんだ。きっとそうだ。
でなければ、これだけ海が似合うわけがないし、さらに言えば、
帝王学もきっと必修で、じゃなければ他の凡夫なんかと違いすぎる。
って思っている自分がいます。
ニューヨークに行けば行ったで、きっとここにいる人たちは、
私が知っている原色の色が遥かに鮮やかに見えてしまって、
絶対音感とかそんなレベルでなくて、もう認識できない音も操っているに違いない
と思ってニューヨーカーを見ています。
正直、憧れとかではなく、動物園を見ているような気さえしています。

ニューヨーク旅行にニカド電池を持っていこう

長期の休暇が取れたという私の知人は、数週間かけてニューヨーク旅行に出かける
という話をしていました。
ニューヨークでの滞在先については、ホームステイなのかホテルなのか
分からなかったのですが、とにかく結構長く滞在するのだなと感じていました。
私はその知人に、滞在期間が長いので
掃除機かクリーナーを持って行くことをすすめました。
そうすると知人は、すでに充電式クリーナーを購入している旨の話をしてくれました。
ニカド電池を使用したハイパワーの充電式クリーナーを購入したそうで、
少し自慢げに語っていました。
私も一応アメリカに行ったことがあるのですが、
それはハワイでしたのでアメリカ本土に行く知人に対し羨ましがってしまいました。

ニューヨーク滞在中に立ち寄った古物市場

海外に行ったらファッション好きとして行ってみたいのが、
古物市場だと考えられます。
ニューヨークには、THRIFT STOREという形態のお店があります。
これはニューヨーカー達が着なくなった服をボランティア感覚で寄付することで、
確定申告の控除額を減額することができます。
そのためリアルなアメリカ人が着ている洋服が集まってきて、
中には一点物や掘り出し物まであります。
また値段も比較的安い商品が揃っており、一つ$2から$30まで揃っています。
また店舗も広いので、1日がかりで商品を探す方も多いです。
またブルックリンは古物市場が多く、土日になると賑わいを見せます。
手っ取り早く色々と見たいのであれば、
まずはブルックリンを訪れることをおすすめします。

ニューヨークなどの大都市でも手形割引

ニューヨークなどの大都市でも手形割引を依頼することは可能ですが、
銀行や業者によって行われますので、同じ割引サービスでも
対応は異なることがあります。
銀行での対応は融資として考えられることもあり、手形を提出する人ではなく、
手形を持ち込んで依頼する人を審査対象として、
信用できる人かどうか銀行で審査されます。
銀行では手形割引率は低めですが、依頼人の信用力や定期預金によって
金利を上げてもらえることもあります。
手形割引を専門に行う業者の場合は、手形を提出する人を
審査の対象としているので、短時間で割引を行ってもらうことができ、最
短で即日に対応してもらうこともできます。
また、手形割引業者の手形割引率は、手形の銘柄によって設定されています。

ニューヨークの給湯器設置事情

人種のるつぼと呼ばれるほど様々な肌や髪の毛、瞳の色の人々が住んでいる
ニューヨークでは、何と約800万以上もの人々が日々生活を送っています。
宗教や生活のスタイルはまさに十人十色のため、い
ろいろな暮らし方が行われているのでしょう。
その分各家庭の給湯器もきっとフル稼働しているはずですし、
それだけ劣化や損傷も激しいのではないでしょうか。
各業者も日々どこかの家庭を訪問し、給湯器をチェックして直したり、
本体や各部品の交換に精を出しているのかもしれません。
修理代や交換にかかる費用もきっと馬鹿にならないはずですが、
生活のレベルを落とさないためにも
致し方ない出費となっているのではないでしょうか。
各業者も大変かもしれませんが、その分利益もかなりの額に
到達しているのは間違いないでしょう。

旅行中に買った化粧品を輸入代行しようと思う

旅行の楽しみのひとつは、買い物です。
特に女性にとって小物や化粧品などはみるだけで楽しいものです。
気がつくと、カバンに入りきらないほど買ってしまったというのはよくあることです。
そのような時ふと、化粧品輸入代行をするのはどうだろうかと考えるかもしれません。
たとえばニューヨークには現地でしか買えないオリジナルブランドや
オーガニックコスメなどがあります。
中にはほとんど知られていないけど、すてきなコスメもあります。
日本では決してないような色づかいがとてもすてきです。
また日本とは法律が異なるため、含まれている成分や含有量も違います。
そのため特に基礎化粧品は保湿力を強く感じます。
こんないいコスメを使いたいと思う人はたくさんいるにちがいありません。

ニューヨーカーのペット事情

先進国では犬のアトピー性皮膚炎が多いことをご存知でしょうか。
人間でも先進国のほうがアトピーが多いように、
アトピーは人間のペットにまで蔓延しています。
ニューヨークでは日本のような小型犬よりも大型犬が人気の傾向にありますが、
この大型犬のうち、レトリバーやダルメシアンなどはアトピーの好発犬種です。
そんなニューヨーカー達の悩みの種、
それはアトピーがなかなか治らない病気であること。
現在のアトピー治療といえば、痒みを抑えるステロイド薬の投与や、
アレルギー用のシャンプー、保湿剤の治療など。
これらは痒みを抑え症状を和らげる効果がありますが、
完全な完治には至らないことが殆どです。
また大型犬は一度の投薬量も小型犬よりはるかに大量、
シャンプーなども一苦労でしょう。
犬好きで有名なニューヨークですが、犬と共に暮らすには
人知れない苦労が隠されていることでしょう。